江戸時代に子孫を反映した徳川家は実は精力が絶倫だったそうです。
このパワーの源は実はスッポンとマムシのエキスだったそうです。
当時から大奥や遊女を何人も抱えていた徳川将軍はなんと50人以上の女性と毎晩のように
性行為をしていたそうです。

もちろん、表向きは子孫繁栄のためにやっていたのでしょうが、よほど女好きだったとしか
いいようがありません。
それだけの精力がなければ国を統治するパワーがないといってもいいでしょう。
ペニスもよほどご立派なんだったんでしょう。
でももし将軍のペニスが小さかったら、ペニス増大の増大はどうしていたんだろうなと疑問に思ってしまいます。
おそらくは、当時の文明ではペニス増大サプリメントもなかったでしょうから男泣きするしかなかったのでしょうね。
江戸時代には器具もないしシトルリンももちろんなかったのだから女にモテようと思ったら
自分の手で引っ張るしかないのかと考えてしまいます。
それとも、平成の時代ほどペニスの大きさの情報もなかった頃だから悩んでいる男はいなかった
んだろうね。
今は女性誌などが特集で男のペニスの大きさを特集している記事があったりするから余計なことを
考えなくてはいけないのが辛いところですね。